世界の信頼 ねじの未来を研究し続ける。

互省製作所は、ねじの強度、ゆるみ、耐食性――高強度ねじ部品におけるあらゆる課題に挑み続けています。 確かな検証と技術開発によって、産業界が求める安心と信頼を形にします。

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お知らせ

工程で品質をつくる。
試験で裏付ける。

互省製作所の強みは、ねじを「作る技術」だけではありません。
締結性能を理解し、品質を設計する技術力にあります。

株式会社互省製作所は、1931年の創業以来、ねじづくり一筋。
1952年に国内でいち早くソケットスクリュー(六角穴付きねじ類)の製造に着手し、以来その専門メーカーとして技術と知見を磨き続けてきました。
樽町・三春・さくらの3工場と全国6営業所の体制で、塑性加工・熱処理・締結技術を核に設計・開発から品質保証までを一貫して支援。
あらゆる産業に“確かな締結”で応えます。

創業90余年 ねじ一筋。

互省製作所は、昭和6年の創業以来、日本初のソケットスクリューメーカーとして産業界を支えてきました。

横浜本社を中心に、福島・横浜に3工場、全国に6営業所を展開。
六角穴付きボルトにおける国内第1号のJISマーク認証を取得した生産体制のもと、塑性加工・熱処理・締結技術を核とした高品質な製品を提供しています。
私たちの歩みと理念を、ぜひ会社案内ページでご覧ください。

ねじで未来を締結する。

小さなねじ一つに宿る、大きな信頼と未来への可能性。 互省製作所は独自の技術開発と徹底した品質管理で、時代を超えて進化する締結ソリューションを提供します。

創業90年以上の歴史と、日本初のソケットスクリュー製造という革新を背景に、互省製作所は高強度締結製品のトップメーカーとして歩んできました。
遅れ破壊・疲れ強さやゆるみ対策に関する技術情報サービスも提供し、国内外のものづくりを支える確かなパートナーであり続けています。